職場で起きている現実problem

Top職場で起きている現実

研究・開発・設計部門で
起きている現実とは

現場でこんなことは
起こっていませんか?

  • 開発プロジェクトが個人の能力に依存しており組織(チーム)の知恵が入らない。
    (個人の判断で仕事が進み後から問題が起こる)
  • 事前に手が打てず手戻り、手直しなど後から問題が頻繁に起こる。
  • 計画は計画、仕事は仕事という意識のため計画通り仕事がいかないことが当たり前化している。
  • 負荷偏在、高負荷で検討不充分のため不具合が発生したり、
    納期遅れになったりの悪循環になっている。
  • マネージャーとメンバー間のコミュニケーション不足のため、
    アウトプットがマネージャーの期待したものと異なる。
  • 若手が多く、教育時間をとりたいが仕事が優先され人が育たない。
  • 世の中にない次世代製品のアウトプットイメージが描けず開発が進まない。

一つでも当てはまった場合は、
現場で何かしらの大きな原因
そのままにしている可能性があります。

現場で起きがちな3大問題

  • ドタバタ型

    ドタバタ型

    無理な計画でプロジェクトをスタートさせ、
    納期直前に手戻り。
    不具合多発し力技でなんとかやりきり。
    疲弊感しか残らず、人も組織も成長しない。

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  • 遅れ常態化型

    遅れ常態化型

    ゴールも進め方もあいまいなまま
    プロジェクトスタート。
    負荷偏在!検討不十分!
    チームのコミュニケーション不足!
    問題課題山積。常に日程遅れで結果が出せない。当然人も組織も成長しない。

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  • アウトプット出ず型

    アウトプット出ず型

    目標が不明確なまま仕事を開始。
    進めたはいいが経営層・関連部署と
    イメージ合わず、変更・やり直しを繰り返し、
    挙句結果出せず。
    やっぱり人も組織も成長しない。

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