開発設計職場丸ごと実践コンサルプログラムpractice

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開発設計職場丸ごと
実践コンサルプログラム
1年コース

インパクト・メソッドを体得する
基本のプログラムです

内容

実践教育プログラムは実際の組織と仕事そのものを対象にして仕事のやり方、
マネージメントの仕方の革新を図り、ビジネス成果と人と組織の成長を実現する
プログラムです。そのために以下の取り組みを支援します。

  • 日常マネージメント基盤の構築
  • プロジェクト革新及び業務革新の実現
    (恒常的に狙った成果を実現する
    マネージメントの実現)
  • ビジネスの将来像に向けた自立自走
目的

ビジネス成果(開発プロジェクトの目標達成)
人と組織の成長の同時実現

対象人数

技術者、設計者30名程度から
(対象人数についてはご相談ください)

期間

1年間

プログラムイメージはこちら

開発設計職場丸ごと実践コンサルプログラム 
6ヶ月コース

日常マネージメント基盤の構築を目指します。
(進め方は1年コース日常マネージメント岩盤構築フェーズの内容に準じます)

開発設計職場丸ごと実践コンサルプログラム 
2ヶ月実体験コース

実体験コースの目的

インパクト・メソッドを職場で実体験してみたいと希望される方々への体験コースとして設定しました。
1年コース日常マネージメント岩盤構築フェーズのイベントであるマネージャー研修からマネージメント共有会までを体験できるコースです。

イベントの中でもインパクトがある立上研修のプログラムイメージを示します。

開発設計職場丸ごと実践コンサルプログラム

開発設計職場丸ごと実践コンサルプログラム(インパクト・メソッド展開プログラム)とは、インパクト・コンサルティングが
コンサルティングの現場で培ったノウハウを凝縮し、ステップとしてプログラム化したものです。
インパクト・コンサルティングのコンサルタントが数千のコンサルティングの現場で
「パフォーマンスの高い人とチームに変化する方法論」を実践し、実証されたプログラムです。

インパクト・メソッドでは、スタートして4~6ヶ月間は日常のマネージメントがスムーズに行えるように進めます。
このステップではスタートして間もなくマネージャー、メンバーで互いの認識が共有され「何を変えるのか」がわかる状態をつくり自分たちの日常の仕事のやり方を変える第一歩を踏み出します。
仕事の中身を見える化し、マネージャーとメンバーのコミュニケーションの取り方を変え、仕事のやり方を革新します。

6ヶ月以降は、日常マネージメント基盤をベースにしてプロジェクトの達成目標や仕事の成果目標を定めて、
狙って結果を取りにいくフェーズです。

このフェーズでは他部署を巻き込んだ仕事のプロセス革新を実現したり、
ハイレベルな目標達成に向けて仕事のやり方をガラッと変えたりして、挑戦して狙った結果を取りにいきます。

コンサルティングイベント

コンサルティングイベントSCROOL

立上研修プログラムイメージ

目的

職場のマネージメント革新スタートの研修です。

インパクト・メソッドの考え方及び日常マネージメントにおける活用の仕方理解。

日常のマネージメントの仕方、仕事のやり方についてマネージャーとメンバーによる
本音の共有。

立上研修プログラムイメージSCROOL